ゆっくり生きよう・にっこり走ろう

人にも環境にも自分にも優しくいきる。
それがフィアットカルチャーです。

夢をかなえる魔法の小箱〜ライカを愛する女性カメラマン

夢をかなえる魔法の小箱〜ライカを愛する女性カメラマン

日本人はすべからく小さな世界に垣間見える「宇宙」が好きなのかもしれない。気鋭の女性カメラマンが生み出す空気には、そうした感覚が随所に見受けられる。お弁当、写真、身近なものにある、自然体の美しさに迫る。

イタリアの漁師めし「アクアパッツァ」

イタリアの漁師めし「アクアパッツァ」

外食といえばフランス料理だった時代に、シンプルなイタリア料理に魅せられた一人の青年が海を渡った。後に日本のイタリアンの第一人者となる男が、最も影響を受けたという料理こそ“イタリアの漁師めし”だった。

小粋という価値〜小さな高級魚ワカサギ

小粋という価値〜小さな高級魚ワカサギ

加速するグルメブームにも、ギラギラとしたものばかりがすべてではないという流れが生まれつつある。今回は小さな淡水魚ワカサギに秘められた知られざる歴史と、イタリアンスタンダードであるFIATとの関連性についてのお話。

江戸の風情が残る「うだつの上がる町並み」で、1300年前から変わらぬ美濃和紙の温もりに触れる

江戸の風情が残る「うだつの上がる町並み」で、1300年前から変わらぬ美濃和紙の温もりに触れる

FIATとNPO法人メイド・イン・ジャパン・プロジェクトとのコラボ企画、今回はユネスコの無形文化遺産にも登録された岐阜県の「本美濃紙」をピックアップ。88歳の今も現役の伝説的な紙すき職人、澤村正さんの工房を訪ねます。

相棒FIAT_04_竹内悠介さん・舞さん イタリア文化を丸ごと愛する2人の思いが、トラットリアと500に凝縮!

相棒FIAT_04_竹内悠介さん・舞さん イタリア文化を丸ごと愛する2人の思いが、トラットリアと500に凝縮!

「500に乗るために免許を取った」という西荻窪の人気イタリアン『トラットリア29』のオーナーシェフ、竹内祐介さん。クルマも料理もデザインも、丸ごとイタリアに惚れ込んだ、竹内さん夫妻が手がけるお店の魅力に迫ります!

相棒FIAT_03_影山悠里加さん・僚大さん 幼い頃からの憧れだった500は、ウェディングのメインゲスト

相棒FIAT_03_影山悠里加さん・僚大さん 幼い頃からの憧れだった500は、ウェディングのメインゲスト

幼い頃に映画で見た500にずっと憧れていた影山悠里加さん。今年6月に行った自らのウェディングでは、愛車の500も主賓(!)として参加。思い出のホテルで、旦那様と“500愛”について語っていただきました。